”これぞ”というワインこそじっくりテイスティングを
バースデイヴィンテージ アニバーサリーヴィンテージ
ワインも本当に沢山あるなか、個性的にこだわりを持ったワインもあれば通常のテーブルワインもあります。
また、ごくごく飲みたいワインもあるわけですが、記念のヴィンテージもの(バースデイヴィンテージ、アニバーサリーヴィンテージなど)など、ある一定のこだわりを持って購入したものや、大切な方からの贈り物などは、じっくりと味わって、その個性を覚えておくようにしよう。
出来れば記念ラベルくらいは保存しておきましょう。
アルバムなどに貼り付けて保存しておくのも良いですよ。
いろいろなワインを飲んでいくうちに違いがはっきりとわかってくるようになります。
でも、あまりのこだわりも悲観的に感じてしまうもの。
とことん、こだわるのも良いし、私みたいに超永久初心者は「おいしい」「うまい、うまくない」「僕好み・そうでない味」と言った具合に、個人的でも充分ワインを楽しめます。
素人はそれで充分だと思います。
